2011年10月22日

モンスターペアレント韓国の救済に思う。




  ちょっと驚いたニュースを抜粋。


  日本政府が韓国への資金支援枠を拡大したそうだ。

  日韓EPAの、たかだか「交渉」をしてもらうために、

  そこまでするのか。



 以下、【マスコミ隠蔽の掲示板】より。(※リンク先にニュースの元記事あり)


韓国、EPAに及び腰 日本政府は不満「もっと本気になって」

投稿者 : 愛信 【リンク先】  10月21日_11時41分46秒
 財務省と韓国銀行(中央銀行)間で自国通貨と引き換えにドルを融通し合う限度額300億ド ルの通貨交換(スワップ)協定を新たに創設。 このほか日銀と韓国銀行が締結している円とウォンの通貨交換協定も現行の30億ドル相当か ら300億ドル相当に限度額を拡充。 これらを含めた資金支援枠は総額で700億ドルとな る。
 詳細は【リンク先】をカッチとね
 朝鮮人は嘘も100回言えば本当になると信じていて、その為に世界各国の信頼を得る ことが出来ない。  韓国は民主化してまだ18年しかたっていないが、政治経済産業の各面で疲弊する ばかりで主だった会社は外国企業に買収されている。
 支那や日本からの借金が膨大でIMFからの借り入れも踏み倒しているので追加の借り 入れもできない、通貨ウオンが暴落して買い支える資金の余裕も無い。
 100年前に財政破綻した朝鮮がロシアの配下に入る事を防止するために日本が植民地 にして産業振興や教育の普及など資金投入を行ったが、今日再びの財政破綻した朝鮮が支 那の配下に入るのを防ぐためにアメリカが朝鮮を植民地化した。
 その条約が韓米FTA の過酷な内容として示されている。
 朝鮮はかつてのアメリカの植民地フィリピンのよう になるだろう。



  そもそも、米国と韓国がFTA交渉に入った時に、嫌な予感がしたものだ。

  どう見ても、不平等条約。かつて華夷秩序で散々中国親分の一番の子分面して、日本に威張りくさってくれたと思ったら、今度は米国親分の元で同じことをしてやがる。


 ちなみに、威張りくさった韓国の言い分はこちら。


 

  ↓


◆[社説] 韓国・日本通貨スワップ拡大は歓迎するが 


 大統領府で昨日なされたイ・ミョンバク大統領と野田佳彦・日本総理の首脳会談で
目につく大きな課題は両国の間の通貨スワップ(対等交換)を700億ドルに拡大することに
合意した点だ。
 両国は通貨スワップ規模を2008年米国発世界金融危機の時30億ドルから200億ドルに
増やしたことがある。
 これをまた大幅拡大したことはグローバル財政危機にともなう先制的対応のための
措置だ。
 ウォン・円通貨スワップはマイナス通帳のように外国為替が不足する場合、

いつでも必要なだけ利用できることで私たちの場合、危機対応能力を高めることが
できるようになった。

 両首脳はまた、両国間自由貿易協定(FTA)交渉のための実務的作業を
本格化することにしたし、部品・素材産業の企業間協力をより一層強化することにした。
 こういう一連の合意が両国間経済協力を実質的に進展させる契機になると期待する。

 韓国・日本通話スワップ拡大は韓・米間通話スワップ再推進にも肯定的影響を及ぼす
可能性がある。
 イ大統領は先週バラク・オバマ米国大統領とのワシントン首脳会談で韓・米通貨スワップ
締結を再推進する可能性があることを示唆したことがある。
 米国との通貨スワップが締結されたわけではないが再推進の可能性を見せただけでも
市場を安定させる効果を上げた。
 日本に続き、米国との通貨スワップが実際に締結されるならば外貨流動性不足状況と
市場の不安心理を同時に沈静化させるはずだ。

 惜しい点は慰安婦問題をはじめとする過去の歴史に対する日本の消極的態度だ。
 イ大統領は“歴史を忘れないで未来に進むことが韓国・日本関係の根幹”としながら

過去の歴史解決のため日本の積極的な努力を注文した。
 だが、野田総理は“大局的次元で両国関係を進展させよう”として避けた。

 野田総理が右翼指向なので予想はしたが、こういう姿勢は隣の我が国に対する
礼儀ではない。

日本が我が国と本当に近づくことを願うならば独島(ドクト)を自らの領土と言いはる
悪いクセも捨てるべきだろう。


国民日報(韓国語) 2011年10月19日18:08
  

  


  日本通貨スワップ拡大、資金支援枠拡大は大歓迎だが、

  もっと近付きたいなら(日韓EPAの交渉をしたいなら)、

  竹島をよこせ。

  ということだろうか。


  お隣の似た者同士の国にこんなことを言って申し訳ないが、

  なんとまぁ~

  身勝手な話でしょ。




  それならこちらも歴史を言わせてもらうが、

  日韓併合が終戦によって終わりを告げた時、1945年8月5日当時の日本の在外資産は3794億9900万円(S20現在の数字、外務省調査)。そのうち朝鮮分が702億5600万円。当時の1万円は184万(H18年日銀企業物価指数で計算)だから、現在価格において12兆円9271億に上ると言われている。

  また、終結の際、韓国には巨額の経済協力金を支払った。当時の韓国予算3.5億ドルの約3倍に当たる11億ドルである。

  それだけの資産を与え、経済支援を行ったというのに、今の韓国の反日ぶりはどうだ。
  いまだ返還や補償を求めて、その上、日本古来の文化まで奪おうとしている。


 日本って、すげぇ文化の国だったのねぇ 

   ↑ 韓国の日本の文化強奪ぶりはこちらの映像をご参考ください。


  そんな歴史は繰り返すみたいな真似をして支援をしても、

  やっぱり歴史は繰り返して、



  「日本のせいで、韓国は経済破綻した!」

  「補償してくれ!」


  なんて、訴訟社会の高額の訴訟トラブル並みに訴えられそうで恐ろしい。





  ※ちなみに高額訴訟トラブルの定義はこちらを参照。